↑そんなわけねえし。
2004年は2,3着が牝馬。
2005年は1,3着が牝馬。
2004年からのこの変化は、A→Bコース変更が、2004年度より天皇賞の週になったことに起因すると思われる。
荒れていない内目をシュッと切れれば、それで勝負になる。
というか、外目から王道競馬で追い込んでは勝負にならない。
昨年のスイープトウショウとヘヴンリーロマンスに何の差があったかと言えば、実はそれだけである。
底力・タフさのあまり要求されないこの条件では、牝馬が活躍するのもうなずける。
今年度も今週からA→Bコースに変更ときたもんだ。
まあ、土曜の競馬を見なければ厳密には言えないのだけれど。
現在のところ◎アサクサデンエンに決まってらと考えてはいるが、外枠だったら消してしまう。
1枠1番だったらバランスオブゲーム買っちゃうかも。ひ
・・・と、枠順の出ていない現段階でああだこうだ言うのも空しい。
馬本位の競馬は今いずこ
また日曜日に。
注意
牝馬が大活躍に見えるが、2003年は出走ゼロ、2002年はテイエムオーシャンただ1頭(中山で惨敗)、
1999にスティンガーが4着、2000年にトーワラノビア。
エアグルーヴ以降、実はこれしか牝馬は出走していなかったりする。
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